書名 春の女神-八田原ダムのギフチョウ保護活動-
著者 中村慎吾監修 
形態
 
A4・71頁
発行年
 2007
価格
品切れとなりました

備考 春の女神 ぼくらのギフチョウ物語(2003)、伊尾ギフチョウ物語 続“春の女神
ぼくらのギフチョウ物語(2004)に続く第3集。本書は「八田原ダムのギフチョウ保護活動の軌跡」と「伊尾ギフチョウ物語-平成18年度の記録」の2部構成で、伊尾ギフチョウ物語は「今年のギフチョウは」「ギフチョウはアゲハチョウのなかま?」「ギフチョウを探る」の3章からなっています。伊尾小学校5年生の観察記録、広島県の他のアゲハチョウ科について、木村小舟の昆虫翁名和靖を読んだ感想などが書かれています。

書名 春の女神 ぼくらのギフチョウ物語
著者
 中村慎吾監修 
形態
 ハードカバー・B5横・32頁フルカラー・カバー
発行年
 2003
価格 1,500円
(税込・送料別) 10冊入荷
備考 広島県世羅町の八田原ダム建設で沈んでしまうギフチョウの棲息地を近くの適した環境へミヤコカンアオイ、卵、幼虫を1996年に移植して、その後も保護活動を行っています。本書はその活動をまとめ紹介した本です。
書名 伊尾ギフチョウ物語-続‘春の女神ぼくらのギフチョウ物語-
著者
 伊尾小学校5・6年児童 中村慎吾監修 
形態
 A4・83頁
発行年
 2004
価格 2,000円
(税込・送料別) 8冊入荷
備考 春の女神 ぼくらのギフチョウ物語の続編。平成15年度広島県科学賞に応募して入選した「ギフチョウはなぜ絶滅しょうとしているのだろう」
を主に収録。